Original

海風號主人が、かつて手にした忘れられない名品、失われた愛用品、少しのアレンジで凄い茶器になるのにと惜しんだ珍品。そんな、主人が自分で欲しいと思った茶器や道具を自らがプロデュース。それが海風號オリジナルです。